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自分がしたいことして生きるのを嫌がる相手って・・よく考えたら続くの無理よね。または相手が嫌がってるのを無視して続けるのもアリよね。私の場合、そっちかもしれないなあ・・星の配置的に・・

世界は広いよ。いろんな人がいるし。合う場所と合う人はきっと見つかるよ。

探しに行けばだけど。

「見つけた!」と思っても、何かしら不満は生じるけどねえ・・程度問題だけどね。

「不満あるけど許容範囲」ならそれでもいいのかもしれないよねえ。

その辺きっとお互い様だしねえ

合う場所も、合う人も、きっといる。
だけど当然ながら、見つかるまでの間は見つかってないので、それまでの間、孤独に耐えなきゃいけないよね・・

そして見つけたとしても、自分が毎日自分らしく生きていないと
相手からホロスコープを「使われて」しまうこともある・・

だから

たとえ相手が多少イヤがったとしても、自分らしくあるのをやめてはいけないのかもしれない絶対に・・と最近思うようになった

そうして結果的に相手から嫌われたら、もう嫌われてしまったほうがいいのかもしれない。

そのほうが自分のためだし、相手のためにもなるのかもしれない。

自分がしたいことを嫌がらない阻止しない相手がいいねえ。

したいことしないと、だんだん弱ってくる・・心身ともに・・心も体も不健康になる・・

ということは

自分がしたいことして生きるのを嫌がる相手って・・・よく考えたら続くの無理よね

つまり
嫌がらない相手を見つけに、探しに行かなければならないってことなのかな

自分が好きなことしてる場所で出会った相手だとその点割合スムーズよね

私の場合は西洋占星術かダンスの場ってことになるよね。ただ西洋占星術にしてもダンスにしても、どっちもいわゆる「硬派」で「お堅い」分野ではなくて。
「軟派」で「怪しい」分野、での出会いになってしまう・・汗

(だからお互いに信用しにくい。出会いの場は大事だよねえ・・どうしても印象がそれで決まってしまうところがある)

または
相手が嫌がってるのを無視して続けていくのも全然アリよね

私の場合、そっちかもしれないなあ・・星の配置的に・・

家庭によるけど
旦那が妻の嫌がる事いっぱいやってることも多いよね
逆に、妻が旦那の嫌がる事いっぱいやってる場合もあるよね

でもそれでも離婚したりしない人も多い(人によるけど)

もしかしたら

それはそれでいいのかもねえ

相手が嫌がってるからって諦めたり、やめることなかったのかも

相手が嫌がってるの知ってるけど、自分がどうしてもしたいことだから、自分にとって大事なことだから続ける

「やめるの無理」って淡々と続ける

自分のほうがパワーが無くて邪魔されると行けなくなるようなら「コッソリ」すればイイのかもしれない

隠すことになるし秘密があることになってしまうけど、それでもイイのかもしれない

元気で体調がイイほうが相手だって喜ぶはず

元気無くなって病気されても周りも困っちゃうよね

「(実は)お互い好き勝手してるけどそれなりに仲良く一緒に暮らしてる」みたいな状態が、実際は現実的で、理想なのかも

相手にわざわざ言って(正直に言って)わざわざ相手を苦しめることもないかも

別に悪いことしてるわけでもないんだしね

お互い「オトナ」なんだしね

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英語のヒアリングができない!とお悩みのあなた。イギリス英語は聞き取りやすいよ!ヨーロッパ来るならイギリス英語かもねえ。私今もアメリカ英語ほぼ聞き取れない・・向き不向きあるねえ

英語のヒアリングができない!とお悩みのあなた。それはアメリカ英語ではないですか?
イギリス英語なら聞き取りやすいよ!
アメリカ英語は聞き取りにくいと私は感じますねえ・・ハリウッド映画見てても、ほとんど聞き取れないよ・・
なんか巻き舌がすごくない? R音がスゴイというか・・
まるで酔っ払いが話しているみたいだなあと感じることある

ヨーロッパはイギリス英語がメインぽいですねえ
こんな感じの英語話す人が多いよ。聞き取りやすいよ!特にイギリス人の英語は聞き取りやすいねえ

Viviennne Westwood (ビビアン・ウエストウッド)

インドの英語もイギリス英語ぽいよ。聞き取りやすいよ。
インドをメインで活動してるミュージシャン(日本人)も言ってたよ!
確かにインド、イギリスの植民地だったしね。その人の話す英語も聞き取りやすかったよ。
男性ならインドもいいかも。でも女性には危険そうなところだよねインドって。
インド人ともしゃべったことあるけど、聞き取れるだけに嘘八百並べてるのがわかって呆れたことあるよ。
なんであんなに嘘言うんだろう。それも屈託なく。意味のない嘘たくさん。信用されなくなるだけなのに。

綺麗好きのモナコ・ガイが「君の髪の毛が長いから、床に髪の毛が落ちてるのがすっごく気になる」って言うので毎日マメに掃除してるけどね、それでも言うので、うるさい。これ以上どうしろと。アパートメントじゅう、一本も髪の毛落ちてない状態をいつもキープするなんてことまず不可能。
だから
「じゃあ私、ハゲにする。頭そるよ」と言ったけど、冗談と思ったのか本気にしない。

それである日「じゃあ私、モヒカンにするよ。そしたら髪の毛が少なくなるから、当然、抜け毛も減るでしょ。両サイド刈り上げだから髪少なくなるよ。中央だけ髪残す。Pinkみたいに、この辺だけ残す」と言って頭を触りながらPinkの写真を見せました。

モナコ・ガイはPinkの写真を見て、一瞬ポカン( ゚д゚)とした顔して絶句。
そしてそれ以来、私の髪の毛のことについて、一切何も言わなくなりました。良かった。
「全部ハゲはしそうにないけど、これ(モヒカン)ならホントにやるかもしれない」と思ったんでしょうね。実際、Pink のPV見ながら私が踊ってたのも知ってるしね。
実際、一度モヒカンにもチャレンジしてみたい気もするしね。この髪型、頭頂部が薄くなる前にしかできないよね。年取るとどうしても髪の毛減るからなあ。
ただ一度、横刈りあげてしまうと、それキープするしかなくなりそうよね。毎朝、横を剃らなきゃいけなさそうなのがメンドイねえ。あと、モヒカンやめたくなった時、横の髪が伸びてきた時期がすっごくイヤよね・・
毎朝横を剃ること考えるとモヒカンって意外と手間だね。ロングヘアのほうがずっと楽だね。

Viviennne Westwood (ビビアン・ウエストウッド)イギリスのデザイナー。パンクばあちゃん。この人も大好き。(上のYou tube 動画も同じ人だよ。雰囲気全然違うけど)
髪の毛の色、ヘナで染めてるっぽい色だよね。悪くないねえ。ツヤがあって金髪よりイイかも。(染めた金髪はツヤがありません)。私も年取ったらこんな風にしようと今から思ってる。

ほんとかっこええわあ

Vivienne Westwoodの言葉
「いつも思っていたんだけどね、なぜ彼らは自分の服を裂くことができないの? なぜ私から裂けたTシャツを買うの?」
発言も面白いねえ(笑)・・そりゃあなたがカッコイイからですよ!

だいたいさ。モデルよりも似合ってるしねえ

堂々としてる。年とってもパンクしてても別にイイんだねえ。堂々としてるからカッコいいんかなあ

British fashion designer Vivienne Westwood (L) arrives with at model at the end of her Spring/Summer 2010 collection during Paris Fashion Week October 2, 2009. REUTERS/Jacky Naegelen (FRANCE FASHION)

よくよく見るとヘンな恰好なのに、とても素敵。ホントにパンクファッションが好きでデザインしてるんだと思う。好きな服着てる人ってほんとステキ。オーラが違うよね