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イタリアで不動産屋めぐり。そのうち鑑定書の郵送の発送がイタリアからになるのかも?


鑑定依頼者の方から「最近ブログがアップされてませんがお元気ですか?」とメッセージ頂いたので慌ててブログアップしています^^;

いや~最近すごく忙しかったのよ・・。鑑定書作りとイタリアの不動産屋巡りと、あと今南仏・モナコ・北イタリアにご夫婦で来られてる鑑定依頼者の方の対応で。目が回りそうでしたわ~だからブログアップできなくて Sorry

私もモナコ・ガイもイタリアが好き。イタリアって人を明るく元気にする何かがある。イタリア行くとなんかノビノビした気持ちになるんだよねえ。フランスやモナコと何かが違うんだよねえ

不動産屋行ったあとでビーチ前のカフェで一休み。リグーリアの海岸沿いの小さな町。「隠居するにはいいだろうけど住んだらひと月で(私たちは)飽きそうだね」ということで意見一致。でもいいとこだとは思うよ。

カフェオレと手作りケーキ。美味しかった。

印刷して郵送しました~今はモナコの郵便局から発送してるけどそのうちイタリアの郵便局から発送するのかもしれないねえ。まだまだ不動産屋巡りは続きそうだねえ

イタリア産大理石の上で撮影♪

私の西洋占星術鑑定が、あなたの人生を開くキッカケになれば嬉しいです。(o^∇^o)ノ

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「ペルソナ」って必要ですよね!特に「戦わなきゃ」的な世界の住人ならね! 男性は「外に出れば7人の敵」ですよね 女性も外に出れば「周りからチェック視線の嵐」ですよね

「ペルソナ」って必要ですよね!
特に「戦わなきゃ」的な世界の住人ならね!
男性は「外に出れば7人の敵」ですよね
女性も外に出れば「周りからチェック視線の嵐」ですよね日本は。
人の目が怖いよね(海外ではそんなに他人のことチェックしないしされないでラクよ)

スカイプ鑑定依頼者の方、男性で、10室火星土星ジュノー合の方でした。
この配置は社会で叩かれやすいと思うよ
めちゃめちゃ叩かれるかも
特に若い時は大変だろうなあ

こういう方は「ペルソナ」を作るとイイよ
それもキビシメの。怖い系の。文句言いにくい感じの。

そうねえ・・
例えていえば シャネルやフェンディのデザイナーしてある、カール・ラガーフェルドさん。
ブラックスーツにブラックタイがトレードマークですね。

バカンスシーズンの南仏サントロペでさえブラックスーツのカール・ラガーフェルドさん。
周りの人の服装と比べてみて下さい。(笑) 周りの人たち半袖Tシャツよ
暑いだろうにねえ・・いいねえこの徹底してる感じが。素敵。

カールラガーフェルドさんの「サングラスを外せ!」というゲームまであります。
なんか面白いです。

「俺からサングラス外せるとでも思ってるの?」的なことも言ってます(笑)

カールラガーフェルドさんって、サングラス外した顔は実はちょっと「弱気」な感じの顔なんですよねえ・・意外にも。ちょっと眉下がり気味というか
ファッション業界ってきっと競争が熾烈。弱肉強食の世界よね。強気でないととてもやっていけないよね。見た目で弱そうと思われるときっと不利よね。
だからサングラスとブラックスーツで「武装」しているのかも。
競争の激しい世界に生きる人の知恵だなあと思います。

German designer Karl Lagerfeld acknowledges the public at the end Chanel Fall-Winter 2009 Haute Couture collection show in Paris on July 1, 2008. AFP PHOTO FRANCOIS GUILLOT (Photo credit should read FRANCOIS GUILLOT/AFP/Getty Images)
サングラス無しだとまるで別人のようです
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カルチャークラブ、ボーイ・ジョージのコンサートは大盛り上がり。私も久しぶりに踊れた。ファンのイタリア人おばちゃん3人組も私の隣でガンガン踊っていた。イタリアはやっぱりイイ!!皆さんしたいことしてノビノビ

先月11月末のことですが、まだ記事あげてなかったので書きます。11月末、毎年モンテカルロ・ジャズ・フェスティバルが開催されるのですが、今年はカルチャークラブのボーイ・ジョージのコンサートがなぜかモンテカルロ・ジャズ・フェスティバル中に開催されていました。(何でもアリやな~)

写真の右端の黄色いのはモンテカルロ・ジャズ・フェスティバルのポスター。
「え?ボーイ・ジョージってポップスターよね、ジャズじゃないよね」ハテ?と思ったのと
「ボーイジョージってもうけっこうトシやけど今でも綺麗なんやろか」という興味本位な気持ちと
「もしかしたら踊れるかも?」と感じたので、チケットを急きょ取ることに。

この2年、ろくに踊れてないので、冬になると腰痛出るんで・・腰痛だと椅子に長時間座れなくなるのでパソコン作業がしにくくなるんでねえ。仕事するには健康でないとねえ

場所はモナコのオペラ座。全てシート席でスタンディングでは無い。その前にジャズミュージシャンのコンサートも行ったけど踊れる感じじゃなかった。誰も踊ってなかった。ボーイジョージコンサートでも踊れるかどうかがよくわからなかったので、とりあえず一番端っこの席を取ることにした。(端っこだと立ちあがって踊りやすいかもしれない・・と思ったので)

そしたら・・なんとものすごく前の席が取れてしまった。なんとステージ前から4列目。ここだけポッカリ1席空いてた。なんてラッキー♪ほぼ満席なのにここだけ空いてた

前から4列目の端っこが取れてしまった・・ラッキー♪スピーカーも近くて嬉しい

当日。なぜか一時間も早くオペラ座に着いてしまった・・
その前に買い物(コンタクトレンズ)があったので早めに家を出たんだけどねえ・・モナコのメトロポルでコンタクトレンズ買うと通販のほぼ2倍することが判明したので買うのやめてオペラ座へ。
どうも家出るの早すぎたみたい・・なので近くのカフェ・ド・パリ内のカジノ前のベンチで時間を潰した。
カフェ・ド・パリ内のカジノ、気軽に入りやすそう。なんか雰囲気がゲーセンに近いねえ・・
入場料も無料ぽいねえ。

(ちなみにオペラ座のグラン・カジノは入場料 17€の上なんだか入りにくい。一度入ったことあるけど15分で出た。別にギャンブル好きでもないので)

待ち時間の間に、昨日撮影した商品写真画像を加工。(こんなところまで来ても仕事してる私って・・)

「そろそろかな~」とオペラ座に入った。客は子供から若者、おじさんおばさん、おじいちゃんおばあちゃんまでほんと年齢層が幅広い。
服装も超地味な人からド派手な人(ゴールドのスパンコールロングドレス!)まで様々。シルバーのキラキラで来た人もいた。客の服装見てるだけで楽しい。

席についてみたら。私の右隣はイタリアおばちゃん3人組。
特にこのおばちゃんがボーイジョージの大ファンらしく、大興奮状態。ほぼ最初から一人で立ちあがっていた。
(他の人たちは皆さんきちんと座ってます。ちなみにスタンディングコンサートではありません)

オペラ座の天井綺麗ねえ。ちなみに撮影禁止ですがこの日は皆さんバチバチ写真撮ってた。イタリア人が多いからかねえ?

というかこのおばちゃん始まる前からずっと立っていた。(なんか子供みたい人だった。子供みたいなイタリア人多い。日本だと●●障害とか言われてしまいそうな人たちがイタリアにはいっぱい。ちょっとヘンだけど人生楽しんでる)
そして私のすぐ右隣の50代~60代くらいのおばちゃんがまたまたけっこう踊る。
「イタリア人、50代、60代でもコンサート来てこんなにガンガン踊るんだ!」
かなり嬉しい発見!!
やっぱりイタリアのほうが向いてるかもなあ私には・・と感じた。(というか私とタイプが似ていると思う)
だってフランス人はこんな風に熱くならないというか・・エレガントで静かでロマンティックというか、とにかく踊る感じの人がとても少ないのよフランス人。いつもクールでなんか冷めてるというか踊らないよ。そこがつまんないのよね。
国民性の違いかね

ボーイジョージのホロスコープで目立つのは金星ベスタ合。
「美しさで人を魅了する」配置

ボーイジョージがとても美しかったころ。とても男とは思えない美しさ。「カマカマカマ~」と歌うとっても綺麗なオカマの外人歌手、ということで、当時その美しさと「カマカマ」の歌で日本人に大きな衝撃を与えた。

現在。もう少し痩せましょうよ~ボーイ・ジョージさん

腐っても金星ベスタ合の男。年とってもできることなら「美しさで人を魅了する」で使って欲しい。でも実際オッサンにしては綺麗で若い。顔にシワがない・・こんなキレイな60前のオッサン見たことないかも。

ただ、太すぎる・・

ふと見るとギタリストのほうがよほどカッコイイ(ギタリストも中年だが太ってない。渋い)

だけどなぜかボーイジョージが目立つ。断然目立つ。
というか人間ぽくない。人間に見えない。何か人間離れしている・・

今太ったけど、相変わらず肌は綺麗。しわも無いねえ・・ボトックスなんだろうか?

今たぶん56歳か58歳か・・忘れたけどそれくらい
年齢考えるとさあ・・
60前の男にしてはほんと綺麗よ。これで60前だなんて信じられない。
私が知ってる60前のヨーロッパ男の中では一番若くて肌綺麗

やはり一般人ではこうはいかない
持って生まれたものと、あと音楽のおかげで若いんだと思う。ミュージシャンやダンサーは年とっても若く見える人がとても多いよねえ。音楽の振動とか波動って絶対カラダにいいと思うよ。まだ日本いたとき福岡の久留米市の「ダイナ」って社交ダンス教室に通ってたけど、生徒の年寄りマダムたち全体的に実際の年齢よりもずっと若くて綺麗な人が多かった。だいたい平均して10歳くらいは若く見えた。当時70歳のダンスの先生はシワなくて40代か50くらいにしか見えなくて美しくて、生徒さんたちから嫉妬と賞賛と羨望をもって「バケモノ」と呼ばれていた・・

そしてボーイ・ジョージは年取ったし太ったけど、やっぱり一般人よりは若くて綺麗で、今もそれなりに星を上手に使ってる。

なぜならボーイジョージは客あしらいが素晴らしく上手い
全ての客にまんべんなく視線を送る。ステージ向かって右側があまり盛り上がっていなかったので、ボーイジョージはそのあたりも盛り上げようと面白トーク全開で頑張っていた。素晴らしい。(フランス人はノリが悪く盛り上がりにくいのでこういうとこの客としてはキツイ客かもと思ったりする)
ただ私が座っていたステージ向かって左側はなぜだかイタリア人・アメリカ人・中国人の、それも大ファンたちが多く集まっていた。そして私たちは最初から立ち上がって踊ってたし、最初から相当盛り上がっていた。ボーイジョージはその盛り上がって踊ってる私たちをじっと見つめ
「Amazing beautiful woman! i am a son of the bitch なんたらかんたら」
とかなんとか言ってた。
だからこの辺の客席の女性たちはみんな「きゃあ(*^^*)きっと私に向かって言ってくれてるんだわ♪」とつい思ってしまったことだろう。私も錯覚しそうになったよ
スゴイなあ・・さすがだわボーイジョージ。こりゃ、ファンならイチコロだね

まさに金星ベスタ合を「女性を虜にする」で使ってるねえ・・
または「面白さ・楽しさで虜にする」かもしれない。どっちもかなあ。さすがですなあ。星の配置を実際に生かしてる人ってやっぱり何か違う。この年でも太ってもファンが集まるもんねえ(チケットも高かったよ15,000円よ。それでも客が来るよ満員よ)

ボーイジョージの虜になっているファンでいっぱい

若い頃超絶美形のボーイジョージ。お化粧にも髪型にもファッションにも全くスキがない。完璧。美しい・・

美しいねえ

まさに金星ベスタ合の男。「美に殉じる」男。でも彼にも10年か20年前くらい?中年に入り、容姿も衰え太って売れなくなってしまった荒んでしまった時代があった。その時、ノルウェー人の恋人(男)に手錠かけて監禁したらしいけどそれは金星ベスタ合の悪い使い方だよねえ。「恋愛で虜にする・される」を「恋人をイジメる」で使っちゃあダメだよねえ(どっちの意味もありますが)
ボーイジョージはやっぱり美で人を虜にしてほしい。痩せてほしい・・お願い痩せてくれボーイジョージ。頼む。
痩せたらきっと今でも絶対「綺麗なおじさん」「超絶美形おじさん」のはず

写真ブレてるけどすごく若く見える人。も少し痩せても少し化粧したら絶対きれい

私は綺麗なボーイ・ジョージが見たい。綺麗に年取ったボーイ・ジョージが見たい。綺麗なおじさんになって欲しい。

数年前は痩せてたらしいよ。これ綺麗なおじさんだった頃。これはこれでなんか独特の(わけのわからない)強い魅力があるよね

それにしても
Dita von Teese のときも思ったけど、主役になる人たちって、人間ぽさが無いねえ・・
ヘンな表現だが、(私には)なんだか人間に見えない
なんだか種類が違う感じがする
何か人間を超えてる不思議な感じ。超越してる感じ

生のDitaは本当にきれいだった
輝いてた。まさに女神だった
でも造形的にはDitaより美しい人は世の中けっこういくらでもいると思うんよね。実際その時他の出演者にPlay Boyの表紙になった人もいて同じステージに立ったけど確かに驚くほど綺麗だったけど「ただ綺麗なだけ」って感じで。確かにきれいなんだけど、Ditaみたいな圧倒的な魅力はなかった・・
星活かしてる人はほんとスゴイねえ
なんか輝きが違う
人に夢を見せるチカラがある・・
だから客が高い金払ってまで見に来るのね・・

人が輝くってこういうことなのか、と思った。だから感動するんだね。スゴイもんだよね

ボーイジョージのコンサート、久しぶりにガンガン踊れた

隣にはじけたイタリアおばちゃんたちがいたおかげでとても踊りやすかった
盛り上がったり踊って楽しむにはイタリア系のこういうノリが良いタイプの人達が絶対必要なんだなと思った。こういう人がいないと面白くないよ。出演者も観客のノリが悪いと困るだろう・・。

もしかしたらクラブやカフェで私がなぜかいつもやたら歓迎されるのは私もそういうタイプだからだと思う。私は歌ったり踊ったりして一緒に盛り上がるのが大好きだから、いるとなんか場が盛り上がるからだと思う。この前サンレモ行ったらイタリアのカフェの店長から「週末カラオケするから来てよ!」と誘われた。(結局行けなかったけど・・夜だからサンレモ滞在してないと無理)
でも私が好きなのはこういう「一体感」なんだなあと思った
一緒に盛り上がる感じ。たくさんの人たちと場所と時間を共有して音楽で溶けあう感じが好き。
たくさんの人たちと一緒にその場を盛り上げる感じが好き
だからこそ一人で踊るのがつまらないんだなあと思った。

そして
何も考えず頭からっぽにして踊る時間と場所が欲しい
切実に欲しい

あと良いサウンドスピーカーが欲しい。良いサウンドスピーカーの前に居ると本当に気持ちいい。音楽の波動というか振動ってほぼ全身マッサージ受けてるみたい。

いつもつい何か考えしまうからこそ、何も考えない時間がとても貴重。生き返る。
大音量の中、踊り続けているときだけが頭をからっぽにできる。あとスピーカー必要。
となるとクラブとかディスコ行くしかないのかもねえ・・ただし良いスピーカーおいてるとこね。そうでないと耳が痛くなるからね。良いスピーカーの前だと気持ちよくて大音量でも眠くなるくらいよ。うるさいとか全然感じない。そこはほんとスピーカー次第。

自分でスピーカー買おうかなあとも思った。今考えているのはJBLのBOOM BOX。でもモナコ・ガイに反対されるやろうなあ。モナコのアパートは静かすぎる・・

あともしイベントを自分で主催すると。段取りとか客対応のこととか考えなきゃいけなくなるね・・。仕事だしね
頭からっぽにして踊れないねえ。どうしようかね

う~ん・・
とにかく場所はやっぱりフランスよりイタリアが良さそう。イタリアいるとなんか元気で健康になるんだよね。(ただイタリアは落ち着いてパソコン仕事するには向かない。仕事しにくい。でも仕事しなくて済むとか隠居するときが来たら絶対イタリアがいい)
イタリア語あんまり好きじゃないけどボチボチ勉強するかなあ・・
イタリア人、占い大好きらしいし、イタリアで対面の占い師だったら何とかできそう・・イタリア語さえなんとかすればねえ。
そもそも一番初め、初めてヨーロッパ来たのがイタリアだった。イタリア住みたいと思って来たんだよね。
ただ、イタリアで商材やお金盗られたからモナコ来ただけで。モナコなら警察と監視カメラが多いし周り金持ちばかりだから私なんかから何か盗もう取ろうとする人なんてまずほぼいないから。
でも今もう何も無いから盗られるもんも何もない。
そういう意味で今の方が安全かもねえ。本気で一人でイタリア住むとしたら、貧乏で何も持ってないほうがかえって安全かもしれないよね。

なんか振出しに戻ったね。

今はまだイタリア語できないし、ネットショップだからインターネットに頼るしかない。だけど昔は自由だったネットの世界も今はいろいろ規制が入るようになったし、これからスマホで管理されそうで(というか既にされてると思うが)そういうのイヤなんだよね~

管理・監視されることと、守られ保護されることは紙一重。

でも・・できれば、誰からも、何者からも、管理されたくない。

年取ったらイタリアに住みたい。ネット無しでも生活できるようになりたい。

自由になりたい。

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ブログを書くのを躊躇する方々、とても多いですよね。 SNSもね。 HSPの人は繊細な人多いからですね。 だからブログはコメント無しで書けばいいと思いますよ

自営業してたら、ブログやSNSが集客の手段になることも多いですが
ブログを書くのを躊躇する方々、とても多いですよね。
SNSもね。
HSPの人は繊細な人多いからですね。
だからブログはコメント無しで書けばいいと思いますよ。

西洋占星術鑑定でもブログなど表現方法についてご相談受けますが「叩かれるのが怖い」みたいなこと仰る方々、とても多いんです。

「コメントが怖い」的なこともよく聞きます。

確かにコメントは、優しいコメントもあれば、そうでないコメントもあります。だから気になるなら「コメントを受け付けない」でブログを書けばいいのです。

ホントに人の反応は気にしないほうが良さそうです
実は(意外に)味方のほうが多いですからね

なぜならこういう人も世の中ホントいるそうなので・・・驚きますけどねえ・・
 ▼   ▼
disられても平気になるには
http://utagawataiji.blog.jp/archives/13938172.html

あの映画は私は一度キリで2度とは観れないですねえ・・。
観るのがツラ過ぎて。無理。ほぼ実話だしねえ・・
そういえば主人公の男の子も、妹がいた時はけっこう元気だったけど、妹亡くなってから急にガックリ来てましたよね
お母さんが亡くなったときは意外にけっこうシャンとしてたっぽかったのにね
まあ割と人間そういうもんかもよね

私がいなくなったらモナコ・ガイどうするんだろう・・
また誰かきっと私みたいな(弱い女)誰か見つけるんだろうな。
まあ男の場合はそれでだいたい問題解決よね

私もできればそういう人見つけたいよ。でもヒモは嫌い。女だとその辺がいろいろ難しいよねえホント・・

バリバリ男並みにやってる女社長とかだと弱い彼氏尻に敷いて威張ってるけど、私はそこまでの実力も貫禄もないので微妙・・。

例えば、相性のイイ子供がいればまた元気に頑張れたりするんだろうか・・発展途上国で恵まれない子供を養子に取ればまた元気にパワフルになれるだろうか。でも養子縁組は両親揃ってないと無理だろうなあ。それにもう誰かと結婚なんて全然したくないしなあ・・。

う~ん・・犬か猫飼った方がいいような気がする。たぶん。

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イタリア・ドルチェアクアのオリーブオイル工場。昨日搾ったばかりの搾りたてオリーブオイルの色はグリーン。しかもごくごく飲めてしまう美味しさ。油って飲めるもんだったっけ?化け猫?

モナコ・ガイに連れられて、イタリア・ドルチェアクアのオリーブオイル工場に行きました。

モネが描いた街として有名ですねえ。左の橋やシャトー、モネの絵で見たことあるようなないような・・

街の真ん中に流れる河がとてもきれい。ゴミひとつない。ドルチェアクア dolceacquaって、ドルチェは sweet「甘い」、アクアは water「水」。直訳で甘い水。

オリーブオイルの工場。オリーブを機械で洗って搾ります。これはなんと昨日搾ったばかりのオリーブオイル。色がグリーンなのは搾りたてで新鮮だからと、黒いオリーブを使わず緑のオリーブだけを材料に使うとこの色になるんだそうです。

見事なグリーン!!グリーンオリーブオイルだよ!大きなタンクで大量に買っていく地元のイタリア人たちでいっぱい。

ポリタンク越しでもグリーン

いっけん、灯油かと見間違えそう・・(全てオリーブオイルです)

昨日搾ったばかりのオリーブオイル。

昨日ってのがスゴイね!昨日搾ったばかりのオリーブオイルなんて・・そんな新鮮なオリーブオイル初めて。1リットル、12€(1500円くらいかなあ)。コップについで試飲させてくれた。オリーブの香り。すごくいい匂い。香り高くあまりにも美味しくて、ごくごく飲めてしまった・・。油なのに飲めるなんて・・(それもついごくごく飲みたくなっちゃう美味しさ)

美味しいオリーブオイルってごくごく飲めるんだね!こういうの初めての経験だったので、一瞬、つい化け猫が頭をよぎってしまった・・(化け猫は行灯の油をなめてたらしいので)

「油をごくごく飲むなんて!それってどうなのよ私?」と心の中でちょっと混乱してたけど、でもモナコ・ガイも「美味しいね」って隣でごくごく飲んでた。
他にも紙コップにオリーブオイル入れてごくごく飲んでる人たちがいた。周りを見ると自分だけじゃなかったのでほっとした。

ああ別にこういうことしても別にヘンじゃないんだ・・いいんだこれで・・全然、化け猫じゃない・・良かった・・と安堵。

美味しいオリーブオイルってごくごく飲めちゃうもんなんだね・・知らんかったわ・・マジ美味いんですけど何これ・・すごいオリーブオイルだ・・

「オリーブオイルをこんな風に飲んだの初めて」と私が驚いていると、モナコ・ガイが「う~ん・・これは10点満点中8点くらいのレベル。ちょっと引っかかる」。引っかかるって喉に引っかかるって意味かなあたぶん。

これよりもさらに美味しいオリーブオイルあるんだ・・。

そうなんだ・・どこにあるんだよ??(飲んでみたい)

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モナコってゴージャス綺麗なところ。自然の美しさではなくて人工美だけど確かに綺麗っちゃ綺麗

クリスマス前になると真っ白のモミの木が現れます

オペラ・ド・モナコ、ホテル・ド・パリ、カフェ・ドパリが囲む中心部に小さな白いモミの木が現れます。

すっかり改修が済んだオテル・ド・パリ。いいねえ

オペラ座。いつも綺麗ねえ

ライトアップで白い森がいろんな色に変わります

車で通過。通りすがりに窓から撮った写真です

こんなとこに小さいおじさんの妖精がいる・・・

クリスマスツリーの横に小さいおばさんの妖精もいる・・(冗談です^^)

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今年もクリスマス・お正月もあい変わらず仕事しています。年末年始も全然関係なく普段通りです。あなたからのご依頼お待ちしています^^

ヨーロッパでは一般的に、クリスマスは「家族と過ごすもの」らしいです。

恋人・友人優先ではなくて。 家族優先みたい。家族で集まるのが一番大事みたいな感じ。

私がモナコ・ガイに「クリスマスプレゼントいる?」と聞くと
モ「別にいらないよ。何でも持ってるし」
私「だよねえ」

何も用意しなくていいから楽ねえ(お互い合意が取れてるのでこれで良し)

ヨーロッパのクリスマスは、家族で集まるのが普通。なので、この時期、「クリスマスまでに彼氏彼女ゲット!」って頑張ってる人とか特にいないみたいだねえヨーロッパ(いるのかもしれないけど、とにかく私の周りでは聞かないし知らない)

私「日本人の中にはできればクリスマスまでに彼氏彼女作りたい!って焦ったり頑張ってる人たちも割といる」
モ「う~んそれはちょっと・・Non・・」と首を振りました。

でもねえ。
ロンリークリスマスは確かに寂しいよね。
ロンリーだからって、クリスマスに友達同士で集まっても・・「モテない者同士、寂しい者同士で集まりました」って感じで、集まってるのにも関わらずなんだか妙に虚しい寂しい雰囲気に包まれたりして。(経験あります)

そのとき思ったのは。結局、誰かとつるんでても、寂しいんだな、ってこと。
誰かと一緒に居ても寂しいのは寂しいよ。
でも相性イイ人と一緒に居ると別に寂しくないけどね。

ていうか、相性の良い人と一緒にいるのは「とても自然なこと」なので一緒にいるのが「アタリマエ」になってしまうんだなあ、ってことを初めて知った。

努力して一緒にいるわけじゃないし、寂しいから一緒にいるわけでもない。

一緒にいたほうが心地よいし自然なので一緒にいるんだねえ・・(そういう人、今までいなかったかも)

誰かと一緒に居てもなんだか寂しく感じるときって、一緒に居るべき人が「ちょっと違うかも」「間違ってるかも」って自分の感覚が教えてくれているんだろうねえ

相性のいい人をちゃんと見つけない限り、寂しい思いは続く。満たされない。

だから「(割と)誰でもいいから彼氏(彼女)見つける」なんてことするよりも

「たった一人の自分の相性の良い人見つけること」の方が絶対大事!

テーブルの上に小さいクリスマスツリー

ヨーロッパの「家族と過ごすクリスマス」もねえ
特にフランス人は「人それぞれでしょ」て感じなので、まあいいんですけどねえ
イタリア人で家族いない人、家族と縁がない人たちってなんかほんと寂しそう・ツラそう(に見えたりする・・)

イタリア人って割と「家族が基本」「誰か仲間と一緒に居るのが基本」ぽい感じなんでね・・
そのせいか、フレンドリーで人なつっこい感じの人がやたら多いよねイタリア人。

なんか、フランス人とは何か全然タイプが違う。やっぱりお国柄ってあるなあって感じる。

モナコ・ガイも私も家族との縁が薄い人。星の配置的にも。テイル強いしねえ

お互い「家族の幸せ」に縁のない者同士ねえ。なので、クリスマスもラクねえ。
年末年始、別に何もしなくていい。
普段と一緒でいい。

「クリスマス用のケーキ買う?」と一応聞いてみたら。
「ああ、あれ高くて不味いから買わないほうがいいよ」とモナコ・ガイ。

え・・^^;  ま、まさかそういう答えが返ってくるとは思わなかった・・・ある意味スゴイわあ(;’∀’) まあ毎年クリスマスもいつもどおり働いてるもんねえ。モナコ・ガイにとってはクリスマスは毎年休みじゃないもんなあ・・(私もそうだけど)

ちなみにこちらでクリスマスのケーキと言えばどうもパネトーネみたいねえ。この時期、パネトーネがあちこちで大量に売られてるよ。一人で来てでっかいパネトーネ2個買いとかしてる人たちもけっこう見るよ。

欧米ではクリスマスにブッシュ・ド・ノエル食うんだ、とか言ってたのはどこの誰だよ?
イタリア・フランス(コートダジュール)ではまだ(私は)見たことないぞお~
モナコの手作りケーキ屋にもブッシュ・ド・ノエル置いてないぞ~(ロールケーキならあるけどいわゆる切り株を模した「ブッシュ・ド・ノエル」はおいてないみたいだよ)

モナコ・ガイに聞いてみた。「フランスではブッシュ・ド・ノエル食べるってホント?でもこの辺では見ないよねえ」

「ああ、フランスではブッシュ・ド・ノエル食べるよ。ただイタリアではパネトーネだからじゃない?モナコでケーキ屋やパン屋やってるのがほとんどイタリア人だからじゃない?」

そういうことか・・店自体がフランス人よりイタリア人のやってる店が圧倒的に多いからパネトーネばっかりなのか・・なるほどガッテンだ。イタリア人ってほんと商売上手で人をそらさない。面白いし愛嬌もある。商売させたら普通のフランス人は普通のイタリア人に全然敵わないと思うわ。イタリア人って家族で一家で働くから人件費も安上がり。個人主義のフランス人だと家族で店やるかどうか疑問・・。中国人とイタリア人って商売上手なところ、家族経営な所がなんだか似てる。あの中国人もイタリアでは「中華街」作らないしねえ。イタリア人と中国人ってある意味ちょっと似たトコあって自然と溶け込めちゃうからわざわざ中華街作る必要がないのかもと思ったりする。

南フランスとイタリア、とにかくコートダジュールではパネトーネばっかり見かける・・
この時期、ケーキ屋のショーウインドウには、クリスマス用の手作りパネトーネが並ぶ。パネトーネって地味だよなあ。そして確かにあんまり美味しそうに見えない・・ので私もまだ買ったことがない。

前スーパーで試しにひとつ買ってみようとしたことあるんだけど、モナコ・ガイが止めに入る。「不味くて高いからやめろ」と^^; 金払うのはモナコガイなので従う。(私もわざわざ自分のお金出してまでは買いたくないというね^^;)

確かにこれ、日本人は喜ばないと思うわ。見た目が地味。華やかさに欠ける・・。安そうに見えるから高い値段付けることもできない。売っても店もあんまり儲からなさそう。
でも「家族で過ごす・ほのぼの・ファミリークリスマス」ならこういう素朴で伝統的な感じのが好まれそうよね。あと自分ちで作る人も多そうよね。作るのも割と簡単そうよね。イメージとしてはおばあちゃんが作りそうな。(家庭で焼いた手作りパネトーネはきっとすごく美味しいんだろうなあ)

でもなんかちょっと地味よね。素朴な感じで、日本の華やかなイメージのクリスマスにはなんかあんまり合わないよね・・イメージ的にね・・あと生クリーム欲しいねえやっぱり。フルーツで飾りたくなるねえ

パネトーネって、日本では、ケーキというよりほぼパン扱いみたいな・・

海外についての日本で流されてる情報って、なんか妙に偏ってる(か、微妙に間違ってる)気がする。
でもそれを信じこんでる人たちも多い・・私も実際来てみて「アレ?」って思ったこといっぱいあった。
なんか実際とは違うことがいろいろ多い・・

私「日本では、クリスマスと言えば、なぜか白い生クリームにイチゴ乗ったケーキと、ケンタッキーフライドチキンがクリスマスの定番みたいになってるよ」

モ「ケーキ屋とアメリカが商売上手なんだねえ。ケンタッキーのチキンはブロイラーで油ギトギトでカラダに悪いから絶対食うなよ」

私「知ってる・・でも食べるとけっこう美味しいんだよねえ。それにそういうのがなぜか日本ではクリスマスの定番ぽいんだよねえ・・。クリスマスにケーキとチキンが無いと、なんだかとっても可哀そうな感じになってしまうんだよねえ」

モ「テレビCMのパワーだな。日本人は金持ってるからねえ。不況と言っても、海外に比べればねえ。だから日本人相手にブームを作って、原価が安い材料使って、イメージで価値づけして高い値段で利益をどんと載せて売って、アメリカの会社がウハウハ儲かるという仕組みなんだねえ」

私「・・・・」

モ「とにかくご飯は家で(俺が)作る」

私「うん・・」

というわけでクリスマスも外食できなさそうだな・・(私は外食が好きな人なんだけどねえ・・レストランでクリスマスディナーとか大好き)。でも家でモナコ・ガイがご飯作るからねえ・・。そして私たちはクリスマスも新年も別に祝いませんねえ。特にどこも出かけないしいつもと同じぽいねえ。

新年の花火がアパートの目の前の海で上がるという絶好のシチュエーション。だけど、今年は見に行けるのかなあ(去年見に行こうとしたら「寒くて風邪ひくから行くな。夜中だし外出るとヘンなのいるぞ」と止められ結局見に行けず)

子供の頃はともかく、大人になってからは、クリスマスとか新年とか盆正月のストレスって、なんかもの凄かった。「あれ作らなきゃ、あれしなきゃ、買いもの行かなきゃ、掃除しなきゃ」とか。日本って女がすごく大変な所。年末年始は掃除・料理・買い物などもうハンパなく忙しい。それに加え親戚との付き合い。目が回るし気も使う。ストレスすごかった。そういえば日本ではいつも疲れてた。疲れててイライラして怒りっぽかった。目の下クマできること多かった。

今はそれらから解放された。でもその代わり何もないけど・・

もし私たちのどちらか一方が家族でハッピークリスマスとか過ごすタイプだったら・・家族重視のイタリア系だったら・・

またきっと全然違うんだろうな・・と思う

モナコ・ガイがイタリア系でなくて良かった・・

お互い家族の幸せを求めない者同士だからこそ、割とうまく行くのかもしれないねえ

お互い「家族運」ないもんね(笑) ないものは仕方ない。無いものは出てこないのです。努力してなんとかなる範囲を超えているのです。だから自分ができること、向いてること、自分に与えられたことだけに目を向けるのが幸せになる秘訣かもと思う。幸せになりたいならね。(その逆、もし不幸になりたいのなら自分に与えられていないものに目を向けるようにすれば、とっても簡単に不幸になれる)

私たちのうちのどちらかが「家庭の幸せ」を求めるタイプだったら、きっとお互い困ってたかもと思う。お互い家庭の幸せ求めてないし結婚も全然したくない者同士だからこそ合う。だからそういう部分は一致してた方がいい。自分に与えられていないものを求めないところ、他人と比べないところが似てる。(それって不幸の元。日本人が不幸になりやすい大きな原因は人と比べたり「人と同じ」になろうとするところだと思う)

いつもいつも人と比べてたら・・そりゃ幸せになんてなれるはずがないよ・・無理よ・・不可能よ・・インポッシブルよ

第一、生まれつき与えられてるものが一人一人全然違うしなあ。フランス人はそこんとこよくわかってる人が多いなあと感じる。(なんでそこまで?と時々不思議に思うくらい。哲学が大学で必須科目だからだろうか?自分の頭で考えて「自分の考え」を持つことが大事とされる所だからかねえ?それとも現実をそのまま受け止めるタイプが多いからだろうか。確かに理屈っぽい人多い)

フランス人、理屈ぽくて時々ウンザリすることあるよ。イタリア人の方が楽しくて面白いよ。だけど基本「家族第一主義」なので私みたいなのは家族運無いタイプは合わないような気もするねえ・・ちょっと無理かもねえ・・

一長一短あるねえ。何でもそうだけど・・まあどっちか、より自分に合う方を選ぶしかないよねえ・・

とにかくですねえ^^ 私は一年中してることが毎日ほぼ同じです。
休みとか土日とかクリスマスとか正月とかほとんど関係ないです。

というわけで
今年のクリスマス・お正月もあい変わらず仕事しています。

年末年始も全然関係なく普段通りです

最近はフランスのストライキも一段落したせいかWifi大丈夫になってきました。万一の際も近くの大きなホテルなど、Wifiが安定して良い所から繋ぐので問題ないです。

あなたからのご依頼お待ちしています^^(文書の鑑定書も作り続けてますが具体的なご相談はスカイプのほうがイイと思うよ。変更も随時お受けしています)

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いきなりですけど、成宮 寛貴さんは海外向きの配置とはあまり言えないので、ほとぼりが冷めたら日本戻られた方がいいよ

成宮 寛貴(なりみや ひろき、1982年9月14日 東京生まれ)

いきなりですけど、成宮 寛貴さんは海外向きの配置とはあまり言えないので、ほとぼりが冷めたら日本戻られた方がいいです。

久々に10日ぶりくらいにWifiがまともに繋がるようになったので、嬉しくてついネットサーフィンしてしまってたのですが
成宮 寛貴さんが2年前に芸能界を引退されたことを今頃知りました・・今頃ね・・
きっと日本に住んでる皆さんにとっては「知ってる」「ああ、あれね・・」って感じなんでしょうね

ああ・・2年前ね・・2016年ね・・
木星ドラゴンヘッドの年だったね・・
「欲望が無限大」「やりたい放題」にどうしてもなりやすい年回りだったね

身につまされるわ・・^^;

こういう配置って、道を踏み外しやすいのよね
木星ドラゴンヘッドがどこにアスペクトするかにもよるけどね

成宮くんの場合は、なんとネイタル太陽に進行中の木星ドラゴンヘッド合というね・・(お気の毒・・)

太陽は「仕事・意思」だから
「自分のしたいように仕事したい!」「自分の人生なんだから自分の好きにしたい!」みたいになるでしょうよ。

その上、ネイタルで太陽海王星スクエアの成宮くん。この配置って薬物や酒に溺れる人も多い。

芸能界って人気商売

人気商売って、自分の気持ちや自分のしたいことより相手(ファン)を喜ばせたり周りの反応や評価のほうが大事。
いつも人気取り。それが仕事。

好きで芸能界入ったわけじゃないならキツイ世界かも。年取ればなおさら。若さと美しさが評価されるところ。誰でも年取る。

成宮くんは母子家庭で中学生でお母さん亡くなって中卒で働かなきゃいけなくなって
それだけでもものすごいハードなことなのに
生活のお金のために芸能界入って、弟の大学の学費出して、弟さんを東京理科大まで行かせたんですよね・・

スゴイですよね・・今時こんな兄貴いないよ
でもそんなスゴイことができたのは「弟を守りたい」「弟のために頑張ろう」という気持ちがあったからですよね

弱い者がいると人は強くなれる

そんな弟さんも大学卒業して結婚して家庭を築き幸せになった。
もう弟さんに対して成宮くんは特にしてあげること無くなった

やりがい・張り合いを失ってしまった

別に好きで入った世界でもない。もうそんなに必死で働く必要ない

枷が外れる

もともと太陽海王星スクエアは何かふんわりフワフワしたとこある。そこに「無限大に膨らませる」ドラゴンヘッド木星合が来てネイタル太陽に乗る。木星ヘッド合はネイタル海王星とはスクエアになる・・

こりゃ騙されやすいよ・・

でも「人に夢を与える」とかで使えてたらかなりスゴイことができた可能性も高いんだけどね。なのに自分で薬使って夢の中へ行っちゃったね・・

来年はちょっとまだまだ成宮くんにとってはなかなかキビシイかもだけど

再来年、2020年くらいからまたイイ仕事できるようになる可能性が高いので、今はツライかもですが、耐え忍んで自分を磨いて、もう2度と薬物に溺れないよう心に刻み
チャンスが来たらぜひぜひチャンス掴んで欲しいですねえ

成宮くんは海外向いてないこともないけど、それほど向いてる配置でもない。仕事するなら日本のほうがいい。

ただ、今現在の星の配置なら、今は日本居ないほうがいいと思う。今戻るのは危険。戻るなら2020年以降のほうが絶対いい

海外でそれほど仕事ができそうな配置でもないので、仕事頑張りたいなら日本のほうがいい。
よくよく反省したら日本に戻ってまた仕事したほうがいい。

インスタグラムが再開されたそうですが、写真はほんと向いてるのでどんどん続けた方がいいと思います。もちろん映像でもいいけど。

芸能界もう戻りたくないなら水商売の世界でもいいんだけどね。そっちもすごく向いてるし。色気商売向きの配置。セクシーすぎる配置。自分の店持って何かショービジネスみたいなのしたらすごく流行りそうな配置もある。

とにかく、成宮くんがまた日本で輝けることを心から祈っています。

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何らかの「虐待」に関する配置を持つ人っているのですが、そういう人は実際子供の頃に家族などから何か虐待を受けがちかも。そして虐待を受けるほうというのは「自分がもっと良く(または悪く)なれば虐められなくなるかも」「自分が変わればいいんだ」とか考えがちなのですがそういうことでもなくて。

この辺はわかる人だけがわかればいいと思うし

縁のない人には全くわからない話かもと思うのですが

ホロスコープ的に何らかの「虐待」に関する配置を持つ人っていらっしゃるのですが、やはりそういう人は、家族や周りの人達から何らかの虐待を実際に受けがちかもです。

そして虐待を受けるほうというのは「自分がもっといい子になれば虐められなくて済む」「自分が良くなればいいんだ」逆に「自分がワルく強くなればいいんだ」などとつい考えがちかもしれないのですが

実はそういうことでもなくて。

持って生まれたもの、持って生まれた配置なので・・・

変わるにしても「自分にイヤなことしてくる人達への対応」だけを変えればいい、って場合が多いように思います。

「自分を変えよう」
「自分を根本から変えよう」とかそういうことじゃなくてね。
(根本変えるのって実際無理なんで・・最初から無理なこと頑張ってもうまく行かないし・・^^;)

その辺はホロスコープから「いろいろ適切な対応」を考えて対策することができます。(しようと思えば)。実際私はホロスコープから対応考えて実際に行動してきたので、具体的な対応・対策を知りたい方は、一緒に考えてあげますよ!^^

ヘンな話「イジメられやすい」配置の人もいるんですよね・・・
(私もそうですけどねえ。でも相手はただ私と「関わりたい」だけなのかもしれないなあと思うこともある。「嫌がらせコミュニケーション」みたいな(笑) たぶんそういう方法しか知らないしできない人なのかもしれないなあとも思う。私の場合なら相手が楽しいか優しいかなら付き合えるけどねえ。思うのはコミュニケーションの取り方が「下手過ぎ」。その辺のテクニックはも少しお勉強したほうがいいと思う。学んで活かせばなんとかできることもあるので。ただ日本ではそういうののお手本になれる人自体が少なすぎる気もする・・誰も教えないし。楽しくて素敵なコミュニケーションを学びたい人はイタリア人から学ぶといいと思うよ^^)

でもそうそう簡単にイタリア来れないし、イタリア人と友達になれるチャンスも少ないよねえ・・(日本いればほぼ無いかもよねえ・・)

まあその辺はその人の持って生まれたものでもあるしねえ・・海外より生まれた国に居るほうが向いてる人も実際多いしねえ

だからある程度はもう仕方ないかもなのよねえ・・。限界はあるよ。私も自分で対策してても「ああ、限界はあるなあ・・」と感じることもあるよ実際。でもそれでも何もしないよりは全然マシだけどね。ちゃんと対策・準備するだけでもなぜかイヤな目に遭うことがだんだん減ってくるしねえ。自分の配置を自覚して対策することで、自分にとって良い方向にだんだん行けるようになるってことなんだろうね。あとは相手選びね。

そういう人ほど、相手選びが大事になってくる

「もう絶対イジメられたくない」って人は自分の近くにいる身近な人、親しい人に「星の配置を肩代わり」してもらうのも一つの方法としてアリです。そういうのを自然とご夫婦やカップルでうまく補い合ってる人たちってけっこういらっしゃいます。

相性ってホント不思議で。例えば
Aさんからキツイことを言われるのはなぜか嬉しいし面白い(面白く感じる)けど、Bさんからは絶対言われたくない、言われるとすごく不愉快で腹立つ、とかありますよね。同じような事でもそれを言う人によって、全く違って感じたりしますよね。

似たようなこと言われても。「この人から言われるのは面白いし許せるけど、コイツから言われるのはどうしてもガマンできないムカつく」とかけっこういろいろありますよね細かく。
(その辺はその人の配置次第で人それぞれですけどね)

その場合、一般的によく言われている「外見の良し悪し」には実はそれほどは関係ないんですよねえ。

ちなみに私は面食いではないのでその辺はほんと「ルックスと関係ない」と思います。

それよりも相性ですねえ。

いくら外見が良くても、相性微妙だと全然無理ですね。

面食いの人はきっとまた違うんだろうけどねえ
でもルックスって時とともに絶対衰えるよ。時間は残酷よ
昔とても美しかった、カッコ良かった人も今では・・てのすごく多いよね・・
その時どうするつもりよ?っていつも思うよ(そういうのって相手に対してもすごく失礼よね)

だから自分に正直に生きてできるだけ「相性の良い人」を見つけないといけないと思うんですよねえ。

自分のためだけでなく、相手のためにもね。

しっかりした旦那が頼りないダメなトコのある女を妻にしてたり、しっかり者の妻がダメ男を夫にしてたりするケースとかって、実際けっこうあるよね。
あれって星の配置的には「自分のダメな部分を相手が肩代わり」して社会的メンツをうまく保ってたりするのよね。だから成功している男の妻はけっこう悪妻も多いよね(笑)

でもダメな方にしても、しっかりした人に守ってもらえて助けてもらえるし。助けるほうにしても、相手がしっかりしてないからこそ助けがい、張り合いめっちゃあるし、守るためにもっと強くなろうとするし、実際なれるわけで。とにかくお互いにメリットがあればそれでいいわけで。

共存共栄ですね

だから世の中で誰もがみな優秀で強くて、誰もがイイ人だと実際バランスが取れません。
たとえ弱かったりダメなところがあったとしても。

実は、それを必要とする人が必ずいるので別にそれでいいのです。なぜならそういうダメな部分、弱い部分を持つ人を必要としている人と出会えればばっちりバランスが取れるからですねえ。その場合お互い「離れがたい相性」となります。「絶対この人でないと」みたいな。そういうのが一番イイですよね。何より安定するしね。

重要なのは「出会えるかどうか」。

だからダメな部分を必要以上に隠さないほうがいいんじゃ?と思ったりします。

なぜなら、隠すと相手から見て、自分がどういう人なのかわかってもらいにくくなるから。見つけてもらいにくくなるから。当然ながらその分、出会いにくくなるから。相性の良い人に。

それってすごくもったいないことだよね。自分の人生のエネルギーと時間の損失だよね。

なぜならそういう人との出会いが、人生の最も大きな楽しみで
人生の最も大きな幸せのうちのひとつだから。

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ホロスコープ見て考えた。確かに「ヒドイことを言いつつ言われつつそこそこ仲良く一緒に居る」みたいな配置。だからこそ家族からヒドイこと言われてたんだと思う。でも本当にヒドイことをされたのは数回だけ。よく考えてみたら行動は優しかったかも。家族もモナコ・ガイも。あとよく考えてみたら自分の態度も間違えてたかも。「可愛い女」「素直な人」なんかしちゃ全然ダメだった。ドツボ

ここんとこネットがろくに繋がらなかったので、オフラインでもできること、既にホロスコープ用意している鑑定依頼者の方々の鑑定結果を作ったり、自分の配置について考えたりしていました。

私の配置では、もしかしたら身近な人との十分な意思疎通はまず無理かもな配置で
「お互いヒドイことを言いつつ言われつつも、そこそこまあまあ仲良く一緒にいる」みたいな配置です。

育った家庭でもそうでしたが、言葉ではほんとずいぶんとヒドイことを言われがち。言葉では散々泣かされてきたので、言われた言葉を決して鵜呑みにしないことが大事かもなのですね。
その人の「言葉」ではなく、「行動」を見て判断することがとても大事なのですね。
(家族など自分に近い人たちが特にそう)

先日、モナコ・ガイと車でイタリアまで行ったのですが、そこで大げんか。
(お互い用事を済ませて合うはずだったが、待ち合わせ場所に現れず。お互い言葉を取り違えたり、モナコ・ガイは場所を間違えたり。駅で待ち合わせのはずだったがその街には駅二つあるし。そしてお互いが「自分のいる場所まで来て」と言い張るという。でも行ってみるとさらに間違えてて別の場所に居て、行っても結局会えないという。詳細は省くけど、この辺の意思疎通が私たちにはとても難しいんだよねえ)

結局その後別々に帰りました。いくら待ち合わせ場所を合わせようとしても無理で逢えなかったので。
私は電車、モナコ・ガイは車で帰りました。

本当に頭に来たので、丸一日か二日、口をききませんでした。

そして「私日本帰る」とモナコ・ガイには言いつつ、実際は私はキューバ行の飛行機を何度も予約し取ろうとしていました。(結局取れてなかったけどね残念ねえ・・)

でもとにかく私が移動する準備しているらしいことになんとなく気づいたモナコ・ガイ。Σ(゚Д゚)!

するとその後、モナコ・ガイは全然仕事に行かなくなりました。
なんと1週間も仕事に行きませんでした。
こっちが驚くわ(;’∀’)汗

え、いいの?仕事しなくても。今稼ぎ時よ。

そしてモナコ・ガイは、仕事を1週間も休んで、私をカフェやレストランに連れて行ってくれたり、服を買いにイタリアまで連れて行ってくれたり、私の好きな生ハム買ってくれたり、私が好きな美味しいオリーブオイルを手に入れるため、オリーブオイルの工場まで行ったりするのです。

う~ん、なかなか優しいね!
行動は優しいね!
口は相当悪いけどね。

そして今、モナコ・ガイは疲れてグッタリしています。

・・よし、そろそろ許してやってもいいかな・・

ただ、後で思ったのは・・
最初から「もういい。来ないでよ。自分で電車で帰るから。来ないで。別々に帰ろう」と私は言うべきだったという事です。

一生懸命、なんとか会おうと待ち合わせなんかしないほうがいいのです。さっさと電車で一人で帰ればいいのです。

私の配置ではそうなります。

そして逆にそうしたほうが逢えた可能性が高いです。

素直な可愛い女なんてやってるとろくなことないのですね、私の場合。
(私の配置ではね。詳しくはまた書きます)

人類は言葉を交わすことで発展してきた歴史があるからつい言葉に頼りがちだけど
言葉を交わすことで、かえってこじれたり何だか良くわからなくなってくるというね。

相手の言葉をそのまま信じちゃいけないというね。(いい意味でも悪い意味でも)

結局、自分だけが頼りってことかねえ